C.R.Sの世界

C.R.Sの世界

『Character rone storys』の世界は「ユグドラシル」を大黒柱とした10つの国によって構成されています。

1.アンスルガルド

アンスズ神族の住まう土地。

ユグドラシルの根の三つの内、一つがつながる先にパースの泉がある。

アンスルガルドの民の性格

2.ジェラヘイム

ジェラ神族の住まう土地、ラグナロクの被害はない場所にあると言われている。

ジェラヘイムの民の性格

3.イグヘイム

イングの統治する白い妖精の住む移動要塞。

イグヘイムの民の性格

4.マンナズガルド

人間たちの住まう土地。

ソウェイルの守る虹の橋(ビフレスト)によってアンスルガルドとつながっている。

マンナズガルドの民の性格

5.オセルヘイム

巨人の住まう土地 『ラティオガルド』という名の城砦が存在している。三つのうち一つのユグドラシルの根が続く先には『ウィルドの泉』がある。

オシラの父ヘレディタス(hereditas)の館、ヘレディタスヘイムもここにある。

オセルヘイムの民の性格

6.ニイドカゥム

小人たちの住まう闇に包まれた土地。アンスルガルドの北側にある。

ニイドカゥムの民の性格

7.ハガラズテネブレ

黒い妖精、ドワーフたちが住まう土地、ニイドカゥムの地下にある。

ハガラズテネブレの民の性格

 8.カノクラーティル

火に包まれた特殊な巨人のみが住む世界 南に位置する。

この世界の歴史が一番古くからあった。

カノクラーティルの民の性格

9.イーサヘイム

闇と氷に包まれた地下の世界。地上の世界ができるまではこの世界が地上であったが、光を閉ざされた世界と言われている。

三本の内一本の根の先が、イーサヘイムの『ユルウルクスの泉』に伸びており、黒い飛竜ニーズヘグがユグドラシルの根っこをかじっている。

ダガズアントゥルへの街道を持つ町ラグズヘルクは生死の狭間をさまよう人々の町である。

イーサヘイムの民の性格

 10.ダガズアントゥル

イーサヘイムのさらに奥にある冥界。イーサヘイムとダガズアントゥルの間にはラーグ川があり、黄金の橋ギアラルを渡らずに入国できないようになっている。モーズグズという少女が見張っている。

更にその先にはガルムという番犬に守られた『カエルムポータン』という門もあるので、手続きに不備がある者は通過できないようになっている。

ダエグの館の東側には多くの知識を持つ巫女の墓がある。

ダガズアントゥルの民の性格
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